ぺんぎんの営巣地

ほとんど個人的な日記だよ。毎日こうしん。

20261030

結局FFRSと並行してベルモンドカースも始めてしまった。
が……なんか動作めっちゃ鈍重だなあ。
つねに水の中を泳いでいるような感覚だ。

switchの画面で遊んでも同様なので遅延ではなさそうだし、こういう設計なのかな。
機敏に動けない前提で、詰まないように立ち回る……みたいな。

20261028

しばらくは文庫本に代えてswitchを持ち歩くようにしよう。
ポータブルである利点、初代switchの頃はまるで活かせていなかったなあ。

そんなわけでFFRSをちょっとだけ進め、2章の途中まで。
装備品があまり落ちてない (気がする) の、ショップで買い物をする意義が大きくていいな。
「このアビリティみんなに持たせたいな」みたいな感覚もFFっぽさを感じて良い。

20261027

というわけでFFRSを買った。
普段会う身内の中に遊んでいるメンバーが多いので、たまにはswitchで。

フィーナ仲間にするところまでは進めたけれど、これまだ多分体験版の範囲すら出てないな?

「ドット絵のまま進化したら」というのは地味に本質でなく、「あの頃のRPGのテンポ感のまま進化したら」という本当に求められるところにちゃんと応えているのが最高。

それにしてもゲームが渋滞しすぎていてどうしたものか……。
11/19 (木) にはGTA6が来てしまうことを考えると時オカリメイクはしばらく見送る可能性もある。
FFRSの他にベルモンドカースも遊びたいわけで。

20261026

エスコン8をクリアした~。

かつて04をクリアしたときに感じたような達成感や高揚感があり、良い作品だ。
過度な複雑さを排して英雄譚として割り切ったシナリオが、BGMに彩られて感情を揺さぶる。
フラメンコギターの音色をエスコンっぽさとして感じるのはZEROの影響が一番大きいのだろうなあ。

ゲーム性も、ロックオン対象がうまく選ばれない以外は気持ちよく飽きがこない内容だった。
最終的にはまるで当たらないミサイルと、軸さえ合わせれば当たる機銃との期待値が逆転するのもまあ面白い。

オンラインもちょっとだけ触ったけれど、他のゲームも遊びたいことを考えると深くは立ち入らないかなあ。

20261025


初めて油絵具に触れた!
とはいえ今回は下絵までで、ちゃんと色を載せるのは今度これが乾いてから。

意外とコンパクトな空間で描けることは分かった。
あとそこまで服も汚れなさそうなので (これは規模次第かな?) 、自宅でやるのも結構現実的かも。