ぺんぎんの営巣地

ほとんど個人的な日記だよ。毎日こうしん。

20210803

塔の問題用の画像を作り始めているけれど、LibreOfficeのImpressがだいぶ使いにくくてPowerPointの購入を検討中。
使いにくい部分、ほんと露骨に使いにくいのでたぶん特許とかでガチガチに守られててどうしようもないんだろうなー。

NHKでここ数日に渡って放送されるらしい「映像の世紀」が良かったので、明日も時間合えば観たいな。
どんな本を読んでいても動画が出てくることはないからな……。
珍しい機会だしじっくり観よう。

20210731

だいぶ積んでいた帰ってきた魔界村をちょっとだけ進めた。
裏1面~裏3面クリアまで。

総スコアが100万点に達すると強い鎧を貰えると聞いたのだけれど、確認してみたらまだ35万点程度だったのであまりに遠い。
とりあえず裏面やってればオービィはすごい勢いで集まることがわかったので、鎧の魔法をさっさと取得して少しでも進行を楽にしたいな。

しかし裏4面で背景の目を攻撃してしまうと出現する敵がすべてレッドアリーマーになってるの、地獄すぎる……。

学生の頃にずっと欲しいと思っていた『情報の歴史』の、1996~2020年分を追加した再増補版が出ていたことを初めて知ったので買ってきた。
永遠に眺めていられる。

20210730

というわけでサメ映画を1日に3本も観ていた。
なんだかんだで1作90分におさまってるのだけは良いな。

『トリプルヘッド・ジョーズ

ストレートな (?) 巻き込まれ型のサメ映画。
登場人物の行動原理が支離滅裂で一貫性もないために、ようやくストーリーが進んでいる感じ。
パニック状態の人間が何するかなんてわからないし、パニックホラーとしては解釈通りなのか……?

いやでも食べられた腕が次のカットで普通に戻ってるのはさすがに気づいてくれ!

トリプルヘッドである意味は……あったのか……?
いやあったんだけどあれを意味と考えてしまうとそもそも登場人物たちの行動の意義は……。
まあパニックを眺めるための作品なら正しいのか。

『メガ・シャークVSジャイアント・オクトパス』

こっちは割と怪獣映画的な作品。
ある程度の戦力が主役サイドにもあって、「さあどう立ち向かう……?」って感じの。

キャラクターも愛嬌があるので映画映画してる。
今日観た中では一番ひとに勧めやすいかもしれない。

まあ最終的に「その結論にはじめから達せなかった??」とは思う。
あとタコ普通に生き残ってるが。
古めの作品なのもあってCGの質感に懐かしさをおぼえる。

『PLANET OF THE SHARKS 鮫の惑星』

これは……なんだったんだ?

設定とか凝ってるSFで、サメに襲われるシーンよりも人間の動きをメインに追った感じなんだけれど、あまりにも説明不足で気を抜くと一瞬で置いていかれる。
登場人物がその時々で何を意図しているのかわからないのと、作中理論の見せ方が絶妙に上手くないのが噛み合って何がなんだかわからないままどんどん進んでいく。

これは本当に編集の巧拙の問題なんだろうなあ。
『TENET』とか『三体』の「嘘」の描き方がどれだけ優れていたかがよく分かる。
料理の仕方次第では全然見え方変わったのだろうけれど。

20210729

nlab.itmedia.co.jp
ニコ生でサメ映画フェスをやるらしい。
初回は今夜20時からで、ラインナップは下記。

「シャークネード」(2013): 88分
「トリプルヘッド・ジョーズ」(2015): 89分
「メガ・シャークVSジャイアント・オクトパス」(2009): 88分
「PLANET OF THE SHARKS 鮫の惑星」(2016): 90分

『シャークネード』以外観たことないし、このタイミングで観ておきたいな。
単純に上映時間を足し合わせれば21:30頃から『トリプルヘッド・ジョーズ』、『PLANET OF THE SHARKS 鮫の惑星』の1回目が終わるのが翌01:00頃。
仕事が終わる時間を考えればちょうど良いのでは?

20210728

1日で普通に回復したのでよしよし。

いい加減ポケモンユナイトに手を出した。
当分は勝ちも負けもそこまで変わらない感じが続きそうだけれど。
身内で遊べるくらいにはなっておきたいですね。

あと、何かのネタ探しを始めた。